家に3Dテレビがやってきた

今年の7/24には、テレビのアナログ放送が終了するので、家に残っていたアナログテレビを一斉にデジタル放送に対応したテレビに入れ替えました。

で、その中でもメインに導入したのは、ソニーBRAVIAKDL-40HX80R」。

500GBのHDD、ブルーレイ、3D対応と、いわゆる全部入りの機種です。

それとせっかくなので、ソニー純正のオプションとして、3Dシンクロトランスミッター「TMR-BR100」、3Dメガネ「TDG-BR100」、フロアスタンド「SU-FL71M」も一緒に購入。

さっそく設置作業ということで、テレビは最近は割と軽量化しているので問題なかったのですが、フロアスタンドは想像以上の重さ…

スリムなデザインとは裏腹に、移動にかなり苦労しました。

油断していると、ギックリ腰とか、足に落として骨折とかになりかねないので、導入を考えている人は気をつけましょう。

まぁ、とりあえず1人でも組み立てることができましたが、ちょっと疲れたので、3D映像の感想はまた後ほど書くことにします。

デジタル放送移行を考えている人は、ちょうど各社の新製品発表の時期なので、そろそろ型落ち品は狙い目かもしれませんね。

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